診療停止や個人情報漏洩のリスクを未然に防ぐ
医療機関のための セキュリティ診断サービス

高度化するサイバー脅威から大切な医療情報を保護。
現状把握から改善提案まで、セキュリティのプロがしっかりサポートします。

※本サービスは、株式会社イメージワンがご相談窓口となり、株式会社SynX(シンクス)と連携して診断を実施いたします。

こんなお困りごと・不安はありませんか?

電子カルテのセキュリティ対策

電子カルテの
セキュリティ対策

対策が十分か分からない。カルテをクラウド化・ネットワーク接続させるのが不安。

サイバー攻撃による診療ストップ

サイバー攻撃による
診療ストップ

ランサムウェア等で診療がストップするリスクに不安がある。

潜在的な脆弱性への不安

潜在的な「脆弱性」
への不安

ツールによる自動チェックだけでは見落としがちな脆弱性や設定の不備が、残っていないか不安。

対策を怠ると、深刻なリスクに繋がります

診療機能の停止・麻痺

1. 診療機能の
停止・麻痺

システム暗号化等により電子カルテ閲覧不可・受付停止となり、診療が不可能に。

重要な医療情報の漏洩

2. 重要な
医療情報の漏洩

患者の個人情報流出による信頼失墜・損害賠償リスクが発生します。

連携先への被害の拡大

3. 連携先への
被害の拡大

自院のネットワークを踏み台にされ、他医療機関や取引先へ被害が波及します。

解決策:セキュリティ診断(脆弱性診断)とは

攻撃者の視点から貴院のWebシステムやネットワークの「弱点」を検出し、可視化します。

株式会社SynX

※診断の実施・技術サポートは、セキュリティ診断サービスを提供する株式会社SynXが担当いたします。

現状のリスクを可視化

現状のリスクを
可視化

サイバー攻撃の入口となる弱点(セキュリティホール)を、正確に把握します。

対策の優先順位を明確化

対策の優先順位を
明確化

危険度に応じた評価により、無駄のない効果的な対策が可能になります。

SynXが提供するセキュリティ診断メニュー

最新のサイバー攻撃手法に精通したセキュリティの専門家が、貴院のシステムを多角的に診断します。

1. プラットフォーム診断

院内のサーバーやルーターなどのネットワーク機器、OSやミドルウェアに潜む既知の脆弱性やセキュリティ設定の不備を、最新のAIツールと専門エンジニアによる確認で洗い出します。

2. Webアプリケーション診断

Web予約システムやクラウド型電子カルテなどに、個人情報の漏えいやデータ改ざんにつながる脆弱性がないかを診断します。

3. ペネトレーションテスト

脆弱性を発見するだけでなく、その脆弱性を悪用して実際に侵入を試みることで、侵入可否やシステムへの影響範囲を評価します。ペネトレーションテストは脆弱性診断よりも技術的に深い検証となります。

診断の流れ

セキュリティに詳しい担当者がいなくても大丈夫です。
まずは現状のお困りごとを伺い、ひとつずつご案内します。

1
ヒアリング

診断内容や対象範囲を確認。内容が決まっていない場合もご提案します。

ヒアリング

2
お見積もり

診断対象の規模や工数をもとにお見積もりします。

お見積もり

3
診断実施

自動・手動診断を組み合わせ、セキュリティエンジニアが診断します。

診断実施

4
報告書提出

脆弱性の内容・リスク・対策をまとめた報告書を提出します。

報告書提出

5
修正確認

お客様での修正完了後、脆弱性が適切に解消されているかを確認します。

修正確認

診断の日時や方法は、ご都合に合わせて調整します。
診療時間外などもご相談いただけますので、日々の診療への影響を抑えて進められます。

手遅れになる前に、まずは現状の把握から始めませんか?

「うちの病院のセキュリティは本当に大丈夫だろうか…」

少しでも不安を感じたら、まずは無料でダウンロードできるサービス資料をご覧ください。
セキュリティ強化への第一歩として、必ずお役立ていただけます。

資料ダウンロード・ご相談はすぐ下のフォームから

『脆弱性診断 サービス資料』のダウンロード・ご相談








入力フォームにご入力いただいたお客さまのお名前・電話番号・E-mailアドレスなどの個人情報は、弊社取り扱い商品のご案内および、本お問い合せに対して当社より回答させていただくために利用いたします。